<辞書と旅会話

辞書と海外旅行会話サービスがひとつになった『辞書と旅会話』がサービス開始!~オフライン化を実現し、海外や機内でも使えるAndroidアプリも登場~

 (株)エムティーアイでは4月27日(水)より、(株)旺文社発行の辞書と(株)情報センター出版局発行の海外旅行会話帳「旅の指さし会話帳®」がひとつになったスマートフォン向けサイト『辞書と旅会話』を開始します。  当サイトは、英和・和英・国語の3つの辞書と、1,000以上の会話フレーズが収録され、指さしタップするだけで“ネイティブの音声”で伝えられる海外旅行会話帳がひとつのサービスとして使えます。  また、旅行者から需要の高かったオフライン化をAndroidアプリで実現しました。これにより、ネットワーク環境が不安定な旅先でも閲覧、使用が可能です。旅行にはもちろん、ビジネス会話シリーズも搭載され、老若男女、国内外問わず様々なシーンで利用できます。  当社では、今後も収録言語や利用シーンに応じたシリーズを充実させ、世界中の人々と気軽にコミュニケーションができるようサポートします。 ◆需要の高かった辞書・海外旅行会話サービスのオフライン化を実現!  今年のゴールデンウィークは日並びがいいこともあり、過去最高の旅行者数となる見通しで、海外への旅行を計画している人も多いようです。しかし、せっかくスマートフォンを持っていても通信環境が異なる海外では、現地の言葉が調べられず困ってしまうという声が多数ありました。  今回スタートする『辞書と旅会話』では、いざという時に海外でも使えるよう需要の高かったオフライン化を実現しました。ネットワーク環境が不安定な場所でも、海外旅行でよく利用するフレーズをスマートフォンの画面でタップするだけで“ネイティブの音声”...
<ルナルナお薬手帳TOP

『ルナルナ』から電子お薬手帳アプリが登場!~育児や仕事に忙しいママ達へ!スマホで便利にお薬情報の活用を~

 (株)エムティーアイでは4月より、電子お薬手帳アプリ『ルナルナお薬手帳』のサービスを開始します。  従来、医療機関からの処方薬の情報を紙の冊子に記録し利用されてきたお薬手帳ですが、スマートフォンの台頭により紙から電子化への移行が進み、持参率(携帯性)や利便性向上の点からも、今後ますます電子お薬手帳の普及が見込まれています。  本アプリは、当社が運営するスマートフォン向け女性の健康情報サービス『ルナルナ』と電子お薬手帳の開発・運営を手掛ける当社グループの(株)ファルモが、共同でサービスを提供していきます。  900万人ものユーザーを有する『ルナルナ』から、処方薬を記録し、お薬情報の活用ができるアプリを提供することで、“女性向け電子お薬手帳”という新たな分野を開拓し、女性の健康維持、増進に貢献していきます。 ◆普及が進む電子お薬手帳!『ルナルナお薬手帳』で母子の健康をサポート  地域で暮らす患者のための医薬分業の実現に向けて、厚生労働省では、2025年までにすべての薬局が、かかりつけ薬局としての機能を持つことを推進しています。  本施策に向けた電子お薬手帳の存在意義は大きく、普及率の高まるスマートフォンを利用し処方薬を一元的管理・継続的に把握することで、複数の診療科を受診した際の多剤・重複投与のチェックや飲み合わせのリスク軽減、副作用や効果の継続的な確認、残薬の解消につながるなど、多くの期待が寄せられています。  こうした背景をもとにスタートする『ルナルナお薬手帳』は、薬局が発行する明細書などに記載されたQRコードの読み取りや、薬局発行のお薬情報の写真を撮影するなどの方法で、自分や子どものお薬情報を継続的に記録、活用できるアプリです。いつも持ち歩くスマートフォンなら忘れる心配もなく、どこでも閲覧でき、複数の病院の受診時や緊急時にも大変便利です。  また登録したお薬情報はクラウド上に保存しているので、スマートフォンを紛失してもデータを失うことなく、引き継ぎが可能です。  アレルギーや病歴、予防接種などの記録もできるので、『ルナルナ』利用者にも多い子育て世代のママたちもしっかりサポートします。 ◆スマホならではの便利な機能が満載!QRコードや写真でお薬情報を登録  〔1〕お薬記録...
<ランパス

~毎日のランチタイムを美味しくお得にサポート~あの人気書籍のスマホアプリ『ランチパスポート』に“銀座・築地版”が登場!

 (株)エムティーアイは、2月16日(火)より、お得にワンコインランチが食べられる『ランチパスポート』のスマートフォンアプリ“銀座・築地版”の提供を開始します。  当アプリは、掲載されているランチメニューが500円(税込または税別)で食べられる、人気の書籍『ランチパスポート』の公式アプリです。書籍と同等の掲載内容で、お店のお気に入り登録や利用条件による検索など、アプリならではの機能も充実しており、毎日のランチタイムを便利にお得にサポートしてくれます。 ◆人気のランチブックがスマホアプリに…毎日のランチを美味しく、賢く楽しめる!  『ランチパスポート』は、掲載されている通常700円以上のランチメニューが500円(税込または税別)で食べられる人気の書籍で、和食・洋食・中華など様々なジャンルのランチがカバーされており、日本全国80エリア以上で発売されています。  当アプリは、その『ランチパスポート』の公式アプリで、スマートフォンならではの電子スタンプを活用し、書籍と同様に一店舗3回まで割引され、最大3カ月間利用できる「スタンダードプラン」と、購入日から30日間利用できるアプリ独自の「30日間プラン」を提供。用途によって料金プランが選べるので、オフィス周辺のランチ時だけでなく、買い物や観光時などシチュエーションに合わせて、美味しく賢いランチを楽しめます。 ◆ランチ激戦区もピンポイント検索でランチタイムを有効活用!   今回追加される銀座・築地エリアは観光客なども多く訪れ、人気店がひしめくランチ激戦区と言われています。『ランチパスポート』アプリではジャンルやメニュー、利用時間帯、場所などの条件をスマートフォンで簡単に検索できるので、掲載店の中から好みのお店のメニューを手軽にピックアップできます。  またアプリでは、購入前に一度だけ『ランチパスポート』を体験できるお試し利用プランも実施中です。 <『ランチパスポート』アプリの主なメニュー(無料)>  ●エリアパスポートごとのお気に入り登録、閲覧・利用履歴の確認    ●お試し割引(1...
<CARADA

エムティーアイが神奈川県のヘルスケアICTモデル事業にスマホサービスを提供!~『ルナルナ』などの運営実績を生かし、健康情報の「見える化」をサポート~

 女性の健康情報サイト『ルナルナ』を運営する(株)エムティーアイは、健康情報等の見える化などを行う神奈川県のヘルスケアICTモデル事業として、ヘルスケア機器を活用したスマートフォンアプリ『CARADA』での健康管理に関するモデル事業を、3月1日(火)より開始します。  本モデル事業は、歩数・体重など日々の生活における健康情報をデータベース化し、スマートフォンなどを通じて必要な時に情報が閲覧できるよう県が開発・運営する「マイME-BYO(未病)カルテ」のシステム構築に向けて検証を行うものです。県では、こうした健康情報の「見える化」によって、個人の行動変容を支援し「未病※1を改善する」ことで、健康寿命の延伸を目指しています。  今回、当社では、これまで培ってきたヘルスケア分野での実績を生かし、活動量計などの機器と連携しカラダに関するデータをスマートフォンで一括管理できるアプリを提供し、生活習慣の見直しと健康づくりのための“カラダとココロのサポートプラン”モニター検証を行います。 ◆高齢化社会に向けて、ICTを活用しスマホで健康づくりを支援!   神奈川県では団塊の世代や高度成長期に転入してきた世代の高齢化が今後進行するため、全国平均を上回るスピードで超高齢社会へ移行することが予測されています。  そのような背景から、健康寿命※2を伸ばし、高齢になっても誰もが健康で長生きできる社会を実現するため、ICTを用いて県民や、企業などが健康情報等を効率的に活用できる仕組み(ヘルスケアICTシステム)の構築に積極的に取り組んでいます。  一方、当社では、『ルナルナ』をはじめ、モバイルを利用して手軽に健康管理できる様々なヘルスケアサービスを提供してきました。  今回のモデル事業においては、こうして長年培ってきたノウハウを活かし、活動量計などの計測機器とスマートフォンを連携させた健康管理サービスを提供、日々のヘルスケアデータの可視化を実現します。 ※1...
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製造工場向け屋内測位システム『IntraWave for Smart Factory』を発売開始 ~エムティーアイが高精度かつ低コストの測位技術で、安全管理や作業効率化をサポート~

 (株)エムティーアイは、11月26日(木)より製造工場向け屋内測位システム『IntraWave for Smart Factory(イントラウェーブ・フォー・スマート・ファクトリー)』の受注を開始、出荷は来春を予定しています。  『IntraWave』はGPS電波の届かない屋内で、スマートフォンのマイクを利用し、非可聴域の音波を受信することで、誤差約30cmの範囲で現在位置が分かる製造工場向けの高精度の測位システムです。  現在、複数の国内製造工場にて実証実験中で、従来の技術では難しかった大規模製造工場などの広大で天井の高い施設や、数万人規模を対象にした位置測定も正確に行えるのが特長で、各企業のニーズにあわせ、測位データの分析までをパッケージにして販売します。  当サービスは、超音波とスマートフォン内蔵のマイク機能の組み合わせによる測位方法を採用することで、大規模製造工場などへの導入課題であった莫大な費用を抑えつつ、精度の高い屋内測位システムを実現しました。  工場内での作業の可視化を行うことで、多くの製造工場が抱える課題である作業員の安全管理や作業の効率化などをサポートし、導入企業の獲得を目指します。 ◆新たな技術が続々登場!2020年度に向け屋内測位システム市場は急速に拡大中  屋内測位サービスは、商業施設でのチェックイン機能や、観光客に向けたナビゲーションなどB2C(Business...
<sakenomy

中田英寿氏が監修した、日本酒情報検索アプリ『Sakenomy(サケノミー)』アンドロイド版が大幅機能アップして登場!

7,000種類以上の日本酒情報を搭載する世界最大級の日本酒情報検索アプリのアンドロイド版が登場! 2014年10月から提供を開始している、世界最大級の日本酒情報検索アプリ、全世界の日本酒ファンに向けて、アンドロイド版が3カ国語対応でリリース  (株)エムティーアイは、元サッカー日本代表の中田英寿氏と共同で開発した、7,000種類以上の日本酒情報を簡単に検索でき、自分好みの日本酒をレコメンドしてくれるスマートフォン向け日本酒情報検索アプリ『Sakenomy(サケノミー)』の、3カ国語対応(日本語・イタリア語・英語)アンドロイド版を、本日より提供します。  『Sakenomy』は2014年10月からiPhone日本語版の提供を開始しました。世界最大級の日本酒情報量を内蔵し、自分好みの日本酒をレコメンドしてくれるという独自の機能をもつ本アプリは、提供開始後2日間で約1万4,000ダウンロードを記録。国内外から大きな反響がありました。2015年5月からイタリアで開催された「ミラノ国際博覧会」にあわせて、英語・イタリア語版を提供し、日本酒、和食を楽しむ海外の方々から多くの反響があり、アンドロイド版を出して欲しいという要望が、国内外から多く寄せられていました。 日本全国を旅し、200以上の酒蔵を訪問した中田英寿氏が『Sakenomy』を監修  『Sakenomy』は、中田英寿氏が監修。現役引退後、日本全国を旅する中で200以上の酒蔵を巡り、日本酒の価値を再発見した中田氏が、これを“世界にアピールしたい”という想いに至ったことから生まれました。  アプリの監修に携わった中田氏は、2012年ロンドンオリンピックや2014年ブラジルワールドカップ、2015年ミラノ万博で日本酒を世界の人々に紹介するイベントを行った経験を生かし、アプリのコンセプトやネーミング、デザインに至るまでアドバイザーとして制作に参画しました。 ※『Sakenomy』ネーミングの由来・・・“美食文化、美食学”などを意味する『gastronomy(ガストロノミー)』のように、酒とそれにまつわる文化ついて学び、楽しみ、味わい、親しむことを願って作られた造語。酒を飲むだけでなく、日本酒文化を広い視点で伝えることを目的とし、中田氏が命名しました。 <『Sakenomy』概要> 【1】世界最大級のデータベースで日本酒情報を検索。“日本酒ラベル認識機能”も搭載  →...
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“関ジャニ∞”出演の『music.jp』新TVCMを9月12日よりオンエア! ~『music.jp』で配信中の映画3作品が鑑賞できるクーポンをプレゼント~

  (株)エムティーアイが運営する、音楽・動画・書籍を配信する総合サイト『music.jp』は、“関ジャニ∞”出演の新TVCM「ウタ篇」を、9月12日(土)より放送します。  新CMは、錦戸さんが『music.jp』で映画やドラマなどが見られるようになったことをギターで弾き語り、彼を囲むメンバーが、スマートフォンで動画鑑賞する様々なシチュエーションの想像をしたり、それに対してツッコミをいれたりする楽しい内容になっています。  また、音楽配信でお馴染みの『music.jp』が、3月から動画コンテンツを配信していることを本CMの放送を機に知ってもらい、さらなる利用者拡大を目指し、同サイト内で配信中の映画3作品が鑑賞できるクーポンのプレゼントキャンペーンを実施します。 ◆トイレが映画館に!?“関ジャニ∞”が紹介する『music.jp』の新たな魅力とは・・・  この夏、全国各地でのコンサート開催や新曲のリリースなど、歌手として意欲的な活動を行っている“関ジャニ∞”ですが、バラエティや情報番組、映画など個々の活動も充実しており、幅広いファン層に支持されています。  そんな彼らが、今回のCMでは、『music.jp』が音楽だけでなく、「映画・ドラマ・アニメ」などの動画も楽しめるサービスになったことを、関西出身の彼らならではのツッコミを交えつつ、楽しく印象的にアピールしてくれています。 <“関ジャニ∞”出演『music.jp』TVCM「ウタ篇」について>  ●...
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スマートフォンに体温測定データを転送、グラフ化 基礎体温記録アプリ『ルナルナ体温ノート』が2機種の女性体温計とデータ連携開始

 株式会社エムティーアイが運営する、体調管理や妊活を考える女性のためのスマートフォン向け基礎体温記録無料アプリ『ルナルナ体温ノート』は、7月31日(金)より、テルモ(株)(以下、テルモ)の「WOMAN℃(ウーマンドシー®)W525DZ」及び(株)東芝(以下、東芝)の「東芝婦人用電子体温計HT-201」の2機種の女性体温計とのデータ連携を開始します。  これまで『ルナルナ体温ノート』では、測定した基礎体温データを手入力でアプリに記載することで、毎日の体温の変化をグラフ化していましたが、今回の2機種の女性体温計との連携によって、体温計のデータがアプリへ転送されグラフ化されるため、検温の記録がより簡単に手間なく行えるようになります。  このように、複数の女性体温計とデータ連携を可能にすることで、何かと面倒と敬遠されがちな基礎体温データの記録・管理をより簡単にできるようにし、利用者の利便性の向上を図ります。  今後も便利で役立つ様々な機能やサービスの拡充を図り、女性のカラダとココロの健康をサポートしていきます。 ◆~多くの女性は1年未満で基礎体温測定を中止~測定継続のポイントは、簡単・便利!  基礎体温測定は女性が健康を管理する上で大変有意義で、記録し続けることによって、カラダをコントロールしている女性ホルモンの働きをチェックでき、妊娠や避妊、ダイエットにまで役立てることができます。  そのような基礎体温測定のメリットを知りながらも、検温・管理を面倒と感じる女性は多く、『ルナルナ』が実施したアンケート*では、1年未満で基礎体温の測定を止めてしまう人がほとんどでした。  また、測定を止めてしまう理由も「測定し忘れてそのまま測らなくなった」「面倒だった」という回答が多く、少しでも測定や記録の手間を軽減することが、基礎体温測定継続のポイントといえるようです。  そこで、今回データ送信機能のある2機種の女性体温計との連携を行い、面倒だった手入力でのデータ記録だけでなく、体温計から検温データを転送する機能を追加したことで、基礎体温データの記録・管理がより手軽で簡単に行えるようになりました。 ...
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