めぐろ子育てホッ!とナビ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が東京都目黒区で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が東京都目黒区にて本導入され、『めぐろ子育てホッ!とナビ』として4月1日(水)より提供を開始します。 東京都23区の南西部に位置する目黒区は、春には目黒川沿いに約800本もの桜が咲き誇り、多くの観光客が訪れます。また、祐天寺や閑静な住宅街が広がる東急東横線エリアを有し、都心部でありながらも自然があふれる暮らしやすいまちです。 同区では、「未来に向けて ともに 育ち 育てる めぐろの実現」を目指して、子ども一人ひとりを尊重し、生き生きと元気に育つことのできるまちづくりを進めています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、240以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。   ◆切れ目のない子育て支援と、子どもがのびのびと育つサポートが整う東京都目黒区で『母子モ』の提供を開始!  目黒区では、出産前に子どもを産み・育てることの知識を学べる「ハローベビークラス」や、病気や就労の関係で一時的に育児が困難な場合、一時保育や病後児保育、子どもショートステイなどの多様なサポート制度を活用することができるなど、妊娠期から子育て期まで、切れ目のない支援が充実しています。 また、待機児童対策として、新たな保育園の開設を進めています。さらに、クラウドファンディング型のふるさと納税を活用し、園庭のない保育園の子どもたちを応援する事業「子どもたちの『ヒーローバス』運行プロジェクト」を実施し、徒歩では通うことのできないのびのびと遊べる広い公園へ日常的に保育士と共に送迎しています。ほかにも、18歳未満の子どもと子育てに関する相談窓口や子どもの遊び場として活用できる「子育てふれあいひろば」など、区民が子育てに困った時に、いつでも相談できる窓口や、子どもが健やかに育つ場を提供し、都市部でも子育てのしやすいきめ細やかなサポートを行っています。 今回、さらに子育てしやすいまちづくりを推進するため、目黒区の子育て情報サイトの利便性向上と、子育て情報サイトとスマートフォンアプリの連携により、子育て世帯が出産や子育てに関する情報収集がしやすい環境を整える取り組みとして、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  目黒区に採用された『めぐろ子育てホッ!とナビ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、導入にあたり区の子育て情報サイト「めぐろ子ども・子育てネット」をリニューアルし、『母子モ』と連携することで、子どもの成長に合わせた地域の情報がプッシュ通知でアプリに届くなど、リアルタイムに簡単に子育て世帯にお知らせすることが可能となります。これにより、自治体と子育て世帯をつなぐ新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 【特設ページの閲覧方法】アプリ:目黒区の地域の子育て情報ページから「子育て支援情報検索はこちら」と書かれたバナーへアクセスWebブラウザ:『母子モ』(https://www.mchh.jp)の「地域子育て情報をみる」から目黒区バナーへアクセス   <『めぐろ子育てホッ!とナビ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...
おたる子育て応援アプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道小樽市で提供を開始

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が北海道小樽市にて本導入され、『おたる子育て応援アプリ』として4月1日(水)より提供を開始します。 北海道西海岸のほぼ中央に位置する小樽市は、市街地の一方が日本海に面し、他の三方を山々に囲まれた坂の多いまちです。海岸線の中央には天然の良港である小樽港があり、西側の勇壮な海岸は「ニセコ積丹小樽海岸国定公園」に指定されており、四季を通じて豊かな自然を満喫できます。 同市では、子どもを生み育てやすい環境づくりと子どもの健やかな成長を図ることを基本理念に、令和2年9月を目途に「子育て世代包括支援センター」を開設し、妊娠期から子育て期までの切れ目のないきめ細かな相談・支援や情報提供を目指しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、240以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域全体で子育て世帯をあたたかく応援している北海道小樽市で『母子モ』の提供を開始!  小樽市では、母子健康手帳交付時や市への転入時に「小樽市子育てガイドブック」を配布し、市の子育てに関する相談窓口や各種手続、制度の案内のほか、子どもの病気のケアや親子で出かけられるスポットなど様々な支援情報を子育て世帯へ広く届けています。 市内の各地域できめ細かな支援を行うため、3カ所の地域子育て支援センターを開設し、遊びや親子の交流の場を提供しながら、育児相談や子育て講座、育児教室など、様々な子育て支援事業を行っています。 また、3カ所の拠点にとどまらず、保育士等が町内会館や児童館などに出向いて遊びの広場を定期的に開催しています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  小樽市に採用された『おたる子育て応援アプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <北海道小樽市 迫 俊哉市長からのコメント>   小樽市は、令和4年(2022年)に市制施行100年を迎えます。令和2年度から始まる「第7次小樽市総合計画」では、「自然と人が紡ぐ笑顔あふれるまち 小樽 ~あらたなる100年の歴史へ~」を将来都市像に据え、今まさに、大きな節目に向けて、新たなまちづくりのスタートを切ったところであります。この総合計画のもと、妊娠期から子育て期まで連動性のある施策を展開してまいります。 この度、子育て支援情報を切れ目なく届けるため『おたる子育て応援アプリ』の運用を開始しました。ぜひ多くの子育て世代の皆様にこのアプリをお使いいただき、本市が皆様にとって 「安心して子どもを生み育てることのできるまち」と感じていただけるよう願っております。 <『おたる子育て応援アプリ』の主な機能> 【自治体から提供される各種制度・サービスの案内】●子ども医療費助成制度・児童手当など、妊娠・育児時期にあった各種補助制度の情報や手続き方法の案内●自治体が配信する各種お知らせ【記録・管理】●妊娠中の体調・体重記録(グラフ化)●胎児や子どもの成長記録(グラフ化)●身長体重曲線による肥満・やせの程度の確認(グラフ化)●予防接種...
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CARADAの健診機関支援サービスが『CARADA健診サポートパック』としてリニューアル!

 (株)エムティーアイが運営する、健診機関と受診者のコミュニケーションをサポートするトータルパッケージ『健診機関向けCARADAパック』は、『CARADA健診サポートパック』へサービス名称を変更し、この度、新たな機能の提供を開始します。 『CARADA健診サポートパック』は、受診者が健康診断結果を簡単に閲覧できる無料の専用アプリ『CARADA健診サポート』とCARADA健診管理ツールをパッケージにしたサービスで、受診前の各種案内や受診後のアフターフォローを通じ、健診機関と受診者の密なコミュニケーションを実現することで、他健診機関との差別化やリピート受診者の増加を支援しています。現在100以上の健診機関に導入が決定しており、今回、本サービスに「健診予約機能」と「問診機能」を追加することで、健診機関のさらなる業務効率化やコスト削減、受診者の満足度向上を目指します。   ◆『CARADA健診サポートパック』は健診機関のパートナー!受診者の「かかりつけの健診機関」へ...
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『ルナルナ』に“島根県妊活支援 特設ページ”がオープン

         島根県(知事:丸山 達也)と、株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏 以下、エムティーアイ)は、県内の妊娠を望む夫婦への支援を目的に2019年10月に妊活支援等に関する連携協定を締結しております。その一環として、エムティーアイが運営する女性の健康情報サービス『ルナルナ』内に“島根県妊活支援...
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新型コロナウイルス感染症対策による休校措置を受け、全国の教員と生徒のコミュニケーション支援のため、コンディション管理アプリ『Atleta』を一部無償提供

 (株)エムティーアイ CLIMB Factory スポーツITカンパニーは、新型コロナウイルス感染症対策の一環として政府要請により実施されている小中高校および特別支援学校に対する休校措置を受け、スポーツに取り組むすべての人をサポートするコンディション管理アプリ『Atleta(アトレータ)』の中学校・高等学校に対する無償提供を3月10日(火)より開始します。また、現在サービスを導入しているチームはアカウント追加が無制限で実施できるようになります。 本取り組みは、休校の影響で継続が困難な部活動への支援を目的に、アプリを利用し教員と生徒間の円滑なコミュニケーションや、日々のコンディションに関する記録・管理をサポートすることで、生徒のモチベーションやパフォーマンスを維持できる環境の実現を目指します。 ◆『Atleta』無償提供の概要 ≪対象≫ ・期間中に『Atleta』の利用を開始する中学校・高等学校の部活動 └期間中、サービスの利用料が無料となります。 ・『Atleta』を現在利用中の中学校・高等学校の部活動 └期間中のアカウント追加が無制限となり、追加アカウント分の費用は発生しません。 ※現在利用中の部活動の利用料は通常通り発生します。※アプリ利用による通信費は別途発生します。   ≪実施期間≫ ・2020年3月10日(火)~2020年3月31日(火)まで※新型コロナウイルス感染症の影響による休校措置の状況次第では、期間が変更となる可能性があります。   ≪利用案内≫ 『Atleta』では、選手の日々の身体的・精神的コンディションや食事・睡眠といった生活習慣、練習の内容などを指導者と共有でき、目の届かない状況でも選手の細かな状態を把握することが可能です。また、アプリ内では指導者からチーム全体に向けたメッセージを発信したり、選手のコメントに指導者から返信ができたりと、チーム内の円滑なコミュニケーションを実現することで、休校中の部活動をサポートします。   お申し込みはこちらから:http://bit.ly/2Ty1PaE   サ...
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『music.jp』を運営するエムティーアイ エンターテインメント中心のオンラインサロンプラットフォームを提供開始!

 音楽・動画・書籍を配信する総合サイト『music.jp』を運営する株式会社エムティーアイは、エンターテインメント中心のオンラインサロンプラットフォーム『music.jpオンラインサロン』の提供を3月1日(日)より開始しています。 『music.jp』...
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エムティーアイ×山梨中央銀行 口座直結型QRコード決済『&Pay』本格始動!

 株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏、以下「当社」)が開発した金融機関の口座と直結したQRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』は、株式会社山梨中央銀行(山梨県甲府市、代表取締役頭取:関 光良、以下「山梨中央銀行」)と連携し、2月25日(火)より一般消費者向けにサービスの提供を開始します。 山梨県内の銀行として最大の顧客基盤を持つ山梨中央銀行と連携した『&Pay』を提供し、手数料1.8%という手軽さと売上の翌日入金という利便性によって、山梨県のキャッシュレス化を加速させ地域経済の活性化を推進していきます。また、県内で携帯電話ショップ22店舗を運営する株式会社フォネット(山梨県甲府市、代表取締役:清水 栄一)の協力のもと地元店舗の導入を図ります。 ◆山梨中央銀行での『&Pay』試行運用を経て、2月末より商用化を開始!よりスマートな決済シーンの実現へ  当社と山梨中央銀行は『&Pay』によるキャッシュレス決済の利便性・有用性を検証するため、2020年1月末から、山梨中央銀行の2カ所の行員食堂にて試行運用を行いました。これまで、現金のみ利用可能な券売機では、消費増税の影響などもあり、釣銭切れが発生するなど、利用者に不便な状況が続いていました。しかし、『&Pay』を活用することで、口座直結型のためチャージなどの手間がかからず、利用者はスムーズな決済が可能となり、行員食堂の運営の効率化などにつながりました。 2月末からの一般消費者に向けた商用化により、県内全体でキャッシュレスによるスムーズな決済シーンを提供し山梨県の地域経済の活性化を実現します。   ≪利用可能店舗≫・株式会社ヴァンフォーレ山梨スポーツクラブが運営する販売店・甲府市内を中心とした18カ所・27店舗(2020年2月19日現在)予定 ≪『&Pay』について≫  当社が提供する口座直結型のQRコード決済サービス『&Pay』は、金融機関の更新系API※との連携により、クレジットカード会社などの中間業者を介さずに銀行口座から直接決済ができるQRコード決済サービスです。当サービスの決済データを、提携する金融機関や加盟店に提供することで、地域内でそのデータを活用した新たなニーズの調査・分析やサービス開発などのマーケティング活動に役立てることが可能となります。 『&Pay』を活用することで生まれるメリット 【地域の生活者】●利用が簡単(必要なものは銀行口座とスマートフォンのみ。煩雑な申し込み手続きは不要)●支払いはリアルタイムにアプリの利用履歴と口座残高へ反映。お金の管理・把握が容易●支払い額の上限設定機能などにより無駄な出費や使いすぎの不安を解消 【事業者(加盟店)】●導入コストが不要(スマートフォンやタブレット・PCがあればすぐに導入可能)●売り上げは翌日にまとめて入金●販売実績データなどからマーケティング活動への活用が可能 【金融機関】●従来の銀行業務で発生していた現金(特に小銭)の管理・事務コストを削減●現金による決済からは得られなかった自行の口座保有者、地域の事業者に関するマーケティングデータの取得●新たな決済手数料収益の創出    今後も『&Pay』は、生活者・加盟店・金融機関それぞれのニーズに寄り添いながら地域活性化をサポートすることでお金の地産地消を実現し、日本全国のキャッシュレス化を推進していきます。 ■株式会社山梨中央銀行について 1941年12月創立の、総預金残高3兆250億円を有し国内92店舗を展開する山梨県内唯一の地方銀行です。(2019年12月現在)「地域密着と健全経営」を経営理念とし、地域に根ざした地域社会の繁栄と経済発展に寄与することを目指しています。山梨中央銀行の詳細はhttps://www.yamanashibank.co.jp/をご覧下さい。   ※:金融機関の口座情報にアクセスするAPIには、参照系APIと更新系APIの2種類が存在。参照系API:金融機関の残高や入出金履歴などを外部サービス内で閲覧できるAPI。更新系API:外部サービス内から振込などの更新を可能とするAPI。(API:Application...
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エムティーアイの「外国人向け予防接種サービス」が、東京都の主催する「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」にて最優秀賞を受賞!

 株式会社エムティーアイは、2020年2月12日(水)に開催された、東京都が主催する「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」の「アイディア部門」において、最優秀賞を受賞いたしました。   東京都では、第四次産業革命技術(ビッグデータ・AI等)の社会実装を通じて、経済発展と社会的課題の解決を両立させる「Society5.0」の実現に向け、今後の施策の方向性等について検討を進めています。 この取組の一環として、都民の利便性の向上や新たなビジネスチャンスの拡大につながる「アイディア」及びスマートフォンアプリやWebサービス等の「アプリケーション」を広く募集することを目的に、「ダイバーシティTOKYO アプリアワード」が開催されました。  本アワードでは、「外国人が快適に過ごせるように」「障害者がもっと活躍できるように」「高齢者が不安なく生活できるように」の3つのテーマで、「アイディア部門」「アプリ部門」の2部門で募集がありました。  今回、当社では「アイディア部門」に、全国220以上の自治体に導入されている母子手帳アプリ『母子モ』の「予防接種のスケジュール管理」機能を活用した、「子育て中の外国人の不安をなくす!予防接種サービス」を提案し、最優秀賞を受賞しました。  今後も当社は、子育て世帯・自治体・医療機関などをICTでつなぎ、子育てに関わる社会課題を解決し新たな価値を生み出すことで、誰もが安心して妊娠・出産・子育てできる社会の構築を目指します。   【母子手帳アプリ『母子モ』について】母子健康手帳の記録から地域の情報までを携帯で簡単にサポートする電子母子手帳サービスです。妊産婦と子どもの健康データの記録や体重・発育グラフの表示、予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイス、写真をつけた育児日記や家族との共有機能、地域の子育て情報など、妊娠・出産・育児に奮闘する母親や父親たちを助けてくれる便利な機能が満載です。●一般の方はこちら:https://www.mchh.jp●自治体の方はこちら:https://www.mti.co.jp/?page_id=22020   【報道関係の方からのお問い合わせ先】 株式会社エムティーアイ 広報室電話:03-5333-6755 FAX:03-3320-0189E-mail:mtipr@mti.co.jp...
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