子育てアプリ Ababy(あばびぃ)

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が北海道網走市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、北海道網走市で導入され『子育てアプリ Ababy(あばびぃ)』として6月3日(月)より提供を開始します。 北海道の北東沿岸部に位置する網走市は、オホーツク海の恵みである豊かな海産物や日本有数の農業生産地として知られ、天都山展望台・オホーツク流氷館では、オホーツクの絶景とマイナス15度の体感室で本物の流氷に触れることができるなど、自然豊かなまちです。 同市では、「親も子も 地域とともに育つまち あばしり」を基本理念に、次世代を担う子どもの誕生と健やかな成長を支援するため、産婦健診や産後ケア、また、子育て世代包括支援センターを開設するなどの子育て施策に取り組んでいます。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆妊娠から子育てまで、多様なニーズに対応し切れ目のない支援を行う北海道網走市で『母子モ』の提供を開始!   網走市では、4カ月・8カ月・1歳6カ月・3歳児健診に加え、2019年4月より産後2週間前後から1カ月前後に利用できる産婦健診と、産後4カ月以内のお母さんと赤ちゃんを対象とした「産後ケア事業」を開始しています。産後の体調や子育てに不安を抱いたり、家族などから十分な育児の協力を得られない場合には、体やこころの回復支援や育児支援が受けられるサービスを提供するなど、きめ細やかなサポートを行っています。 2019年6月には保健センター内に「子育て世代包括支援センター」を開設し、新たに不育症の治療費を助成するなど、子育てだけではなく、妊娠に関するサポートを充実させ、まち全体で安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりに取り組んでいます。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうため、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  網走市に採用された『子育てアプリ Ababy(あばびぃ)』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <北海道網走市 水谷...
すくすく せきがはら

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岐阜県関ケ原町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、岐阜県不破郡関ケ原町で導入され、『すくすく せきがはら』として6月1日(土)より提供を開始します。 岐阜県の西端に位置する関ケ原町は、「壬申の乱」と「関ケ原の戦い」という天下分け目の戦いが2度も行われた地として知られる歴史的な魅力が詰まったまちです。また、北は伊吹山を主峰とする伊吹山地、南は鈴鹿山脈に囲まれており、総面積の約8割を山林が占める豊かな緑と史跡に恵まれています。 同町では、様々な子育て支援制度の整備や、季節に応じた親子のイベントなどを開催することで、子育てを地域全体で支援する地域力の創出を目指しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、170以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆妊娠や子育てのあらゆる不安を取り除く支援を目指す岐阜県関ケ原町で『母子モ』の提供を開始!   関ケ原町では、少子化対策の一環として第3子以降が生まれた家庭に対して、子ども1人あたり10万円の「関ケ原町子育て応援給付金」の支給や、平成31年4月より、子どもの福祉医療費助成制度の対象年齢を中学3年生から高校生世代まで引き上げるなど、子育て家庭への経済的な支援の充実を図っています。 また、妊婦と乳児を育児中の保護者がふれあい、妊娠中や子育ての悩みを互いに話すことで、情報交換や仲間づくりの場となっている「プレママ・ひよこママ交流会」の開催や、離乳食教室の開催、入園前に保育園の様子や給食などを確認できる「保育園体験入園」の実施など、妊娠中から子育てまでの様々な不安を和らげ、地域内で包括的にサポートする環境が整っています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  関ケ原町に採用された『すくすく...
Solamichi

エムティーアイのグループ会社ソラミチシステムが、クラウド薬歴『Solamichi(ソラミチ)』の提供をスタート!

 株式会社エムティーアイ(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長 前多俊宏、以下「エムティーアイ」)のグループ会社で、調剤薬局のシステムの企画・開発・販売を行う株式会社ソラミチシステム(所在地:東京都新宿区、代表取締役社長...
Aioiいくなび

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県相生市で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が兵庫県相生市にて本導入され、『Aioiいくなび』として5月10日(金)より提供を開始します。 兵庫県の南西部に位置する相生市は、瀬戸内海特有の穏やかな気候風土に恵まれ、瀬戸内海国立公園や西播丘陵県立自然公園など自然景観を生かした「万葉の岬」「羅漢の里」などの観光施設や、天然温泉などが楽しめます。また、市の伝統行事であるペーロン祭りには多くの観光客も訪れる、豊かな自然と歴史あふれるまちです。 同市では、平成23年度に「相生市子育て応援都市宣言」を行い、子どもが健やかに育ち、楽しく、そして安心して子育てができるように様々なサポートを展開し、子育て支援先進都市を目指しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、160以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。   ◆積極的な子育て支援策で子どもを育てやすく定住しやすいまち、兵庫県相生市で『母子モ』の提供を開始!   相生市では、「日本一、子育てしやすいまち」を目指し、市内の賃貸住宅を契約し入居した新婚世帯に対し、3年を限度に毎月1万円(総額36万円)の家賃を補助する「新婚世帯家賃補助金交付事業」や、子どもの誕生を祝福し祝い金として1万円を贈呈し、第3子以降の場合は3年間毎年10万円を贈る「出産祝金支給事業」、中学3年生までの医療費を無料とする「乳幼児等・子ども医療費助成事業」を実施しています。 また、子どもが誕生した世帯を対象に、3歳になるまで有料の一時預かりや任意の予防接種、産後の育児・家事支援などに利用できる2万円分の「子育て応援券」の交付や、市立幼稚園に通う園児の保育料を無料とし、保育所認定こども園等の保育料を月額8,000円補助するなどの「保育料軽減事業」、市立幼稚園、小・中学校、特別支援学校に通う、市内在住の児童・生徒等を対象に、豊富な献立メニューと栄養バランスのとれた給食を完全無料とする「給食無料化事業」など、多様なニーズに対応した充実の支援策を実施することで、子どもを育てやすく定住しやすい環境づくりを進めています。 今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  相生市に採用された『Aioiいくなび』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <兵庫県相生市...
Can・day TOP画面

「前給」サービスがスマホで使える『Can・day』アプリがさらに便利に!

 株式会社エムティーアイ(東京都新宿区、代表取締役社長:前多俊宏、以下「当社」)は、きらぼしテック株式会社(東京都港区、代表取締役社長:西村浩司、以下「きらぼしテック」)が運営する、「前給」サービス※1利用者向けスマートフォンアプリ『Can・day』※2の新機能追加を行います。5月9日(木)よりプッシュ通知やキャンペーンなどのお知らせ一覧表示機能を追加するに伴い、モバイルコンテンツに関して長年のノウハウを持つ当社が5月以降のアプリのシステム改善などの保守業務まで担います。   ◆人材確保や定着率アップが期待される「前給」サービスをアプリでもっと使いやすく!  「前給」サービスとは、従業員本人が希望すれば、既に働いた日数分の給与を企業が指定する給料日前に受け取ることができるサービスです。 急に金銭が必要になった場合にも、月末締め・翌月末払いなどの給与振込スケジュールに左右される心配が軽減されることで、特にアルバイトやパート、派遣社員、契約社員などの人材確保・定着率の向上につながると評価されています。 また、支給・申し込みは、労働実績があることが前提となるため、働く前に受け取る「前借り」と大きく異なり健全性が高い点が特長で、株式会社きらぼし銀行(東京都港区、取締役頭取:渡邊...
里ちゃん子育てアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岡山県里庄町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、岡山県浅口郡里庄町にて導入され、『里ちゃん子育てアプリ』として5月7日(火)より提供を開始します。 岡山県の南西部に位置する里庄町は、温暖な気候と豊かな自然に恵まれ、四季折々に花が町を彩り、訪れる人の心を和ませてくれるまちです。また、農村経済として栄えてきた歴史があり、現在でも市内の歴史民俗資料館には特産品である大原焼をはじめ、長く愛用されてきた生活用具が展示されています。 同町では、「親育ち・子育ち みんなで成長するまち 里庄」を基本理念とし、町で暮らす一人ひとりが地域の子どもと子育て家庭を見守っていくまちの実現を目指し、子育て支援の充実とその情報発信を積極的に行っています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、160以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。  ◆子育て支援に関する情報満載!子育て支援が充実した岡山県里庄町で『母子モ』の提供を開始   里庄町では、妊娠から出産、子育てまで継続的な支援を行うため、産婦健診や産後ケア事業、乳児期から中学生までの定期的なカリオスタット検査及び歯科指導の実施、乳幼児の応急手当や離乳食について学べる育児学級、中学3年生までの医療費の無料化など様々な事業を実施や、1歳から幼稚園に入るまでの子どもを対象に、月1回程度の行事を行う「こずえ会」への入会を推奨し、親子交流の場を積極的に提供しています。 また、子育てひろば「げんキッズ」の運営を支援し、リトミックなど親子で楽しめる講座やお母さん向けのリフレッシュ講座の開催や、生後3カ月から就学前までの子どもの託児サービス(一時預かり)を実施するなど、子育て世代の多様なニーズに対応した支援が充実しています。 平成28年6月からは、里庄町の子育てイベント情報を中心に伝える番組「里ちゃん子育てナビ」の放送を開始し、職員がイベントの内容紹介や参加者の募集を行うなど、子育て支援制度の充実と情報発信にも力を入れています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。   ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  里庄町に採用された『里ちゃん子育てアプリ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。   <岡山県里庄町 加藤...
nyunyuapp

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が富山県入善町で提供を開始!

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、富山県下新川郡入善町で導入され、『にゅうにゅうアプリ』として5月7日(火)より提供を開始します。 富山県の北東部に位置する入善町は、雄大な立山連峰をバックに秘境黒部峡谷から流れる黒部川や、全国名水百選に指定された水、沢スギ林などの天然記念物など、世界に誇れる特色ある地域資源が魅力的なまちです。 同町では、日本で有数の扇状地にあることから、「じゅわ~っと...
ごっこナビ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が秋田県五城目町で提供を開始!

  (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が、秋田県南秋田郡五城目町で導入され、『ごっこナビ』として5月7日(火)より提供を開始します。 秋田県の中央部に位置する五城目町は、藤原内記秀盛の「砂山城」跡に町のシンボル「五城目城」が建ち、500年以上の伝統を誇り、現在でも町民の生活を支える「五城目朝市」が有名な、朝市と城のあるまちです。 同町では、「すべての子どもの幸せの実現に向けて、地域のすべての人ができることを行い、子どもと子育て家庭を地域社会全体で支援していくまちづくりを推進していきます」を基本理念に、様々な子育て支援を実施しています。 今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、160以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。 今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。  ◆「五城目町で子育てして良かった」と思える環境づくりを進める、秋田県五城目町で『母子モ』の提供開始!  五城目町では少子化が進んでいることから、その大きな要因の1つである「未婚化・晩婚化」の進行に歯止めをかけるため、「花咲かせ隊」が独身男女の縁結び役として結婚支援をサポートしたり、婚活イベントを実施する「五城目町出会い応援事業」など積極的な取り組みを行っています。 また、安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりにも力を入れ、子どもの誕生を祝福する「誕生祝い金」の支給や、チャイルドシートの購入費助成、国の基準保育料を軽減した町独自の基準保育料の設定など経済的負担の軽減に加え、未就学児の親子が気軽に利用し交流や育児相談ができる施設、子育て支援センター「こどもの木」の増設や開設時間の拡大など、子育て家庭のニーズに寄り添った支援の充実を図ることで、「五城目町で子育てして良かった」と思えるように、地域社会全体でサポートするまちづくりを進めています。 今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・子育てをしっかりサポート!  五城目町に採用された『ごっこナビ』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。 育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。 また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <秋田県五城目町 渡邉...
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