携帯サイト専用の新サービス『Visionalist for モバイルコンバート』登場

株式会社エムティーアイは、企業の携帯サイトの開発・運用支援のために法人向けに提供している、携帯コンテンツ自動変換サービス「モバイルコンバート」と、株式会社デジタルフォレストが提供するWeb解析ソリューション「Visionalist(ビジョナリスト)」がシステム連携した新サービス『Visionalist...

エムティーアイの技術・ノウハウを駆使した、携帯コンテンツ自動変換ASPサービス『モバイルコンバート』の提供を開始

株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多 俊宏)は、携帯サイトの開発・運用における、さまざまな課題を解決する『モバイルコンバート』(携帯コンテンツ自動変換ASPサービス)の提供を、6月2日(月)から開始し、企業における携帯サイトの効率的な開発や、安定した運用の支援をします。「iモード®」向けのHTMLを用意するだけで、iモード、EZweb、Yahoo!ケータイなどのキャリア、すべての機種に対して、携帯サイトの表示を自動変換する非常に便利なサービスです。
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エムティーアイでは初となる、DXセミナーを開催!

 口座直結型のQRコード決済サービス『&Pay(アンドペイ)』を運営する(株)エムティーアイは、日々変わりゆくキャッシュレス環境や金融業界にまつわる最新の話題を、現場独自の視点から随時お届けしています。 今回は、9月20日(金)にエムティーアイとして初めて開催したDXセミナー、「金融機関の新しいビジネスモデル~金融機関のプラットフォーム戦略®とは~」の様子をお伝えします。    デジタル技術の進化に伴い、革新的なイノベーションによって新たな価値を生み出し、人々の生活をより良いものに変革する概念である“DX(デジタルトランスフォーメーション)”に注目が集まっています。エムティーアイは、これまで生活者へ向けて様々なモバイルサービスを提供して培った知見やノウハウを生かしてDXの取り組みを支援し、金融機関のデジタル化を共に推進するパートナーとなることを目指しています。  本セミナーではDXに焦点を当て、経営コンサルタント・作家である平野敦士カール氏からDX時代における銀行の新しいビジネスモデルについて、エムティーアイからは、企業がDXに取り組む上で必要な体制やマインド、そしてエムティーアイが提供するモバイル領域を中心としたDX支援サービスについて紹介しました。   セミナー会場の様子 令和時代に金融機関に求められる新しいビジネスモデルとは?!  企業は「何を売るか」ではなく、ビジネスを生み出す「場」を作る“プラットフォーム戦略®※”が重要であるということを平野氏は力強く語り、その中でも金融機関は他社のFinTechサービスを単純に取り入れるのではなく、既存顧客との接点を死守しつつ、モバイルを活用した自社ブランドからのFinTechサービスを提供していく新たなビジネスモデルを構築すべきだと強調しました。 変化が激しい時代、既存のビジネスモデルでは競争に打ち勝つことができないというメッセージは、金融機関に限らずあらゆる企業にあてはまります。当日、会場は満員となり、銀行やFinTechベンチャー、生命保険、損害保険、メーカー、IT企業などから集まった総勢50名以上の参加者は熱心に耳を傾けていました。 ※「プラットフォーム戦略®」は、株式会社ネットストラテジーの登録商標です。   講演する平野敦士カール氏 toC向けモバイルコンテンツを極めたエムティーアイだからこそ実現するDXのかたち  セミナー後半では、エムティーアイでデジタルトランスフォーメーションサービス部長の塩本より、『ルナルナ』や『music.jp』などのB...

フィンテック事業

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失敗を恐れず、ゼロからイチを作り出す開発をするために

社内では、部署間の開発ナレッジの共有を目的とした「Hacker’s Day」を開催しています。主催している開発者2名に「Hacker’s Day」を通じて実現したい開発の未来や、エムティーアイでの開発の特徴について聞きました。 Profile コーポレートサポート本部 人事部 三田淳一(写真左) 2012年5月中途入社  ルナルナ、ヘルスケア認証基盤の開発を担当後、人事部と兼務でエンジニアの育成を担当。 現在は、母子モの改善プロジェクトにアーキテクトとして参画 ソリューション事業部 FinTechサービス部 西川...
ValuePush

スマホ向け“プッシュ通知”ASPサービス『ValuePush』の販売を開始!~SNSメッセージ時代のOne to Oneマーケティングを支援~

 (株)エムティーアイは5月13日(火)より、企業が顧客へ発信する、スマートフォン向け“プッシュ通知”ASP サービス『ValuePush』の販売を開始します。  『ValuePush』は、スマートフォンの待ち受け画面上に、アプリを起動させずに広告や各種サービスのメッセージを表示させる...

エムティーアイとYahoo! JAPANがスマートフォン向けソリューション事業において連携を開始

 株式会社エムティーアイ(以下、エムティーアイ)とヤフー株式会社(以下、Yahoo! JAPAN)は本日より、スマートフォン向けソリューション事業において連携を開始しました。本連携によりエムティーアイはスマートフォン向けソリューションサービスの充実を、Yahoo!...

エムティーアイがスマートフォン向けに独自の会員認証・決済システム「mopita」を開発・導入開始

 株式会社エムティーアイ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:前多俊宏)は、スマートフォン向けに独自の会員認証・決済システム「mopita(モピタ)」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。  また、今後はコンテンツプロバイダーやスマートフォン向けサービスを手がける企業に対しても販売し、法人向けのコンテンツ(サイト)の構築・運営から会員管理・利用料徴収代行までの開発・運用支援サービスを新たなビジネスとして展開します。 「mopita」の自社サービスへの導入  数年後には携帯電話からスマートフォンへの移行が一気に進むとも言われており、コンテンツプロバイダーや、携帯電話を使ってビジネスを展開する企業は、スマートフォンへの早急な対応を迫られています。  国内最大級のコンテンツプロバイダーである当社では、スマートフォン向けサービスの会員管理と利用料徴収において、携帯電話会社やスマートフォンOS開発会社とも異なる“独自の新たな会員認証・決済システム”「mopita」を開発し、7月7日(水)より自社サービスへ導入します。  決済方法はクレジットカードで、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(以下、GMO-PG)の高機能なシステムを導入し、安全性の高い決済環境を提供していきます。今後はWebMoney(ネット専用電子マネー)など、複数の決済方法を導入し、ユーザーが便利に利用できるサービスへと拡大していきます。  そして他企業に対してもGMO-PGとともに「mopita」の販売を展開する予定で、その普及を目指します。 ■「mopita」とは? 利用者が今までの携帯電話からスマートフォンに変更する場合、会員登録していた携帯サイトを退会し、スマートフォン対応サービスに、新たに入会してもらう必要があります。 スマートフォンは従来の携帯電話で行われていたユーザーID管理ができないため、コンテンツプロバイダーは、自分達でIDとパスワードを発行して会員管理をし、決済手段を考えなければなりません。 「mopita」は、そのユーザーIDに代わる独自のmopita...
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