ママサポしもつまアプリ

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県下妻市で提供を開始!~安心して笑顔で暮らせる、子育ちにやさしいまちづくりをICTでサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が茨城県下妻市にて本導入され、『ママサポしもつまアプリ』として3月11日(月)より提供を開始します。  茨城県南西部に位置する下妻市は、名峰・筑波山を望み、中央に砂沼、東に小貝川、西に鬼怒川と豊かな水と緑に恵まれた田園都市です。また、国蝶に指定されたオオムラサキの生息地や、全国有数の梨の産地でもあります。  同市は「地域で育む子どもの未来...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が岡山県勝央町にて提供を開始!~ICTを活用した子育て支援で、心豊かに安心して暮らせるまちづくりをサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が岡山県勝田郡勝央町で本導入され、3月1日(金)より提供を開始します。  岡山県北東部に位置し、金太郎ゆかりの地としても有名な勝央町は、豊かな自然を生かした黒大豆や果物の栽培をはじめとする農業が盛んなほか、全国的にも有数の規模を誇る内陸型工業団地を有するなど、伝統・文化・産業が調和したまちです。  同町では、「心豊かに安心して暮らせる...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が山梨県上野原市で提供を開始!~すべての子育て家庭を支援するまちづくりを、ICTを活用し推進~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が山梨県上野原市にて本導入され、『上野原すくすく☆にっき』として3月1日(金)より提供を開始します。  山梨県の最東部に位置する上野原市は、首都圏中心部から約1時間とアクセスも良く、遠くに富士を望み、四方を1,000m級の山々に囲まれ、桂川、秋山川など幾筋もの豊かな清流が集まる四季折々の自然が美しいまちです。  同市は「子どもと親の笑顔が輝くまち うえのはら」を基本理念に、子どもの健やかな成長と、子どもを生み育てる男女が結婚・出産・仕事に希望を感じ、安心して子育てできる環境づくりを、地域社会全体が協働で推進しています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、140以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆多様なニーズに寄り添った、安心・充実の子育て支援を実施する山梨県上野原市で『母子モ』の提供開始!  上野原市では、子どもの誕生を祝福し、地域の活性化に役立てることを目的に、第1子に5万円、第2子に10万円、第3子以降に出産時30万円・小学校入学時20万円の計50万円の出産奨励祝金を支給したり、平成31年度より子どもの医療費無料化を18歳までに拡大するなど、子どもを生み育てやすいよう、経済的負担を軽減する支援が充実しています。  ほかにも、乳幼児健診や月齢に合わせた乳幼児教室の開催、地域子育て支援センターの運営、病後児保育の実施など、育児の負担を減らし地域とつながる機会を増やす活動にも力を入れています。  また山梨県と連携した、産婦健診の医療費助成やEPDS(エジンバラ産後うつ病質問票)を活用した産後うつのスクリーニングなど産後ケア事業も実施し、育児の不安感や孤独感を和らげ、安心して子育てできる環境づくりを行っています。  今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  上野原市に採用された『上野原すくすく☆にっき』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、市が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <山梨県上野原市...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県村田町にて提供を開始!~安心して楽しくのびのびと子育てできる環境づくりを、ICTで支援!~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が宮城県柴田郡村田町で本導入され、『むらたっこ子育てアプリ』として2月27日(水)より提供を開始します。  宮城県南部に位置する村田町は、県内唯一の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定された歴史と伝統ある町並が残り、年間を通して過ごしやすい気候で、桜や花火、紅葉、雪景色など四季折々の贅沢な風景を楽しめます。  同町では、子どもの誕生を祝う「出生祝金制度」や医療費の一部を助成する「子ども医療費助成制度」など、子育て世帯の経済的負担を緩和し、安心してのびのびと子育てできるまちづくりを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、130以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆子育て世代の多様なニーズに寄り添った様々なサポートを実施する宮城県村田町で『母子モ』の提供を開始!  村田町では、「すべての子どもの幸せの実現に向けて、地域のすべての人ができることを行い、子どもと子育て家庭を地域社会全体で支援していくまちづくりを推進していきます」を基本理念に、まち全体で子育て家庭を支える地域社会の形成に力を入れています。  子どもが誕生した家庭には、第1子から「すこやか出生祝金」を支給する出生祝金制度や、町指定の有料ごみ袋をプレゼントする「子育て支援ゴミ袋支給」、出生から18歳年度末までの通院・入院費が無料となる「子ども医療費助成制度」の実施など、子育てに関わる経済的負担を和らげるサポートが充実しています。  また、子どもの誕生後に必要となる用品を贈る、育児スターターキット「すくすく...

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が島根県大田市で提供を開始!~安心安全な環境と充実の子育て支援で、住みよいまち、住みたいまちへ~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が島根県大田市にて本導入され、『子育てアプリ おおだっこ』として2月1日(金)より提供を開始します。  島根県の中央部に位置し日本海に面する大田市は、大山隠岐国立公園「三瓶山」をはじめ山々に囲まれた風光明媚で自然豊かなまちで、温泉や世界遺産「石見銀山遺跡とその文化的景観」など観光地には年間を通じて多くの人が訪れます。  同市は「おおだで生まれ育った“誇り”をみんなが抱けるまちへ~地域の力を生かし、子育て家庭をささえます~」を基本理念に、行政・家庭・地域が連携・協力し社会全体で子どもと、子育て家庭を支援する取り組みを進めています。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、130以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆行政・家庭・地域が連携・協力し、充実の子育て環境が整う島根県大田市で『母子モ』の提供を開始!  大田市では、中学校卒業までの子どもの医療費が無料となる「子ども医療費助成制度」の実施や、多子世帯への保育料軽減など、子育てにかかる経済的負担の軽減に取り組んでいます。  子育て世代が仕事と育児を両立しやすいよう、保育サービスの提供体制を整えるため、UIターン者向けに「保育士さんいらっしゃい奨励金制度」を実施し、保育士確保に力を入れています。地域住民による保育ボランティア事業など地域が一体となって子どもと子育て家庭を応援する体制も構築しています。  また、看護師や医師などの専門スタッフが、育児や健康・医療相談などについて24時間年中無休で対応してくれる「おおだ健康ダイヤル24」の運営など、子育てにかかる負担や不安を軽減し、安心して子どもを産み育てることのできるまちづくりに力を入れています。  今回、市の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の子育てアプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  大田市に採用された『子育てアプリ...

『ルナルナ』、『母子モ』のエムティーアイ、社員の風しん予防接種 全額補助!~『ルナルナ』ユーザーに実施した「風しんについての意識調査」では、半数近くの人は抗体保有がない・わからない?!制度化・義務化を望む声も多数~

 (株)エムティーアイは、首都圏を中心とした風しんの感染拡大を受け、この度全社員を対象に風しんワクチンの予防接種の全額補助を開始します。  風しんは、免疫のない女性が妊娠初期に罹患すると、風しんウイルスが胎児に感染し、出生児に「先天性風しん症候群」※1を発症する可能性がありますが、予防接種を受けるなど抗体を持つことで感染を防ぐことができます。  当社では、全社員を対象に風しんワクチンの予防接種の全額補助を行うことで、妊娠を望む女性をはじめ従業員が安心して働ける職場環境の形成と、女性の健康情報サービス『ルナルナ』や母子手帳アプリ『母子モ』を運営する企業として、風しんの感染拡大防止の一助となることを目指します。 ◆予防接種はビジネスマナー!風しんワクチン接種の全額補助開始、企業から感染拡大防止へ  国立感染症研究所によると、今年の風しん患者累計報告数は11月14日時点で2,000人を超え、その数は昨年の同時期に比べると25倍にのぼり、今後も感染が広がる恐れがあります※2。風しんは、妊娠初期の女性が罹患するとその胎児が風しんウイルスに感染し、出生児が「先天性風しん症候群」を発症する危険性があることから、妊娠出産年齢の女性や妊婦の周囲の人を中心に、予防接種を受け感染を防ぐことが重要とされています※3。  このような背景から当社では、『ルナルナ』や『母子モ』など、妊産婦、子育て世代など様々なライフステージの女性をサポートするサービスを提供している企業として、感染拡大防止の一助となることを願い、今回、全社員を対象とした風しんワクチンの予防接種全額補助を実施します。  また、情報通信業界では平均4.4%である女性役員の比率が、当社は17.0%※4と多くの女性が活躍していることからも、今回の取り組みにより、妊娠中または妊娠を望む女性をはじめ、従業員がより安心して働ける職場環境の形成を目指します。 ≪男性の申し込みが過半数超!従業員のワクチン応募状況≫  従業員の予防接種応募状況は、男性が53.2%、女性が46.8%と、男性からの応募が過半数を超えています。  特に、抗体保有率が低く感染しやすいとされる、30代後半から50代前半にあたる男性社員の応募が多く、今回の取り組み実施によって意識の高まりがうかがえます。  ◆5割弱の人が抗体がない・わからない?!ルナルナユーザー1万人の意識調査  また、風しんの感染拡大を受け、『ルナルナ』ユーザーに「風しんについての意識調査」を実施し、1万人を超えるユーザーからの回答が寄せられました。  調査では、「先天性風しん症候群」を予防するためには「妊娠前のワクチン接種が重要であることを知っている」と回答した人は8割以上と、ワクチン接種の必要性の認識率は高い結果となりました。しかし、自身に「抗体があるかわからない」「抗体がない」と回答した人を合わせると5割弱おり、認識と実際の行動にはずれがあることもうかがえます。また、感染拡大を防止するためには、ワクチン接種の無償化や制度化、職場や学校での集団接種を義務化するべきなどの声が多く上がりました。(意識調査の詳細は、PDF版にてご確認いただけます。)  当社では今後も、サービスや事業を通して風しんに関する正しい知識啓発と感染拡大防止に取り組みます。 ※1:免疫のない女性が妊娠初期に風しんに罹患すると、風しんウイルスが胎児に感染して、出生児が発症する可能性のある疾患。 主な症状として、先天性心疾患、難聴、白内障がある。 ※2:国立感染症研究所...
くらすけくんのあしあと

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が鳥取県倉吉市で提供を開始!~「一人ひとりの子どもがいきいきと健やかに育つまち くらよし」をICTでサポート~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が鳥取県倉吉市にて本導入され、『くらすけくんのあしあと』として12月3日(月)より提供を開始します。  倉吉市は鳥取県の中部に位置し、重要伝統的建造物群保存地区に指定された打吹玉川地区の白壁土蔵群をはじめ、歴史・文化が色濃く残る街並みや、日本の名湯100選にも選ばれた関金温泉など水と緑に恵まれたまちです。  同市は「一人ひとりの子どもがいきいきと健やかに育つまち...
みやっきー

エムティーアイの母子手帳アプリ『母子モ』が佐賀県みやき町にて提供を開始!~「子育てするならみやき町」を目指し、子どもたちが健やかに成長できるまちづくりを支援~

 (株)エムティーアイが企画・開発した母子手帳アプリ『母子モ』が佐賀県三養基郡みやき町で本導入され、『みやっきー』として11月19日(月)より提供を開始します。  佐賀県の東部に位置するみやき町は、豊かな自然と住みやすい環境に恵まれ、秋に咲くひまわり畑や日本最古の気象台と言われる「綾部神社」などの観光地をはじめ、うなぎや佐賀牛などの特産品も魅力的なまちです。  同町では、未来へのかけがえのない希望である子どもたちが、健やかに成長できるまちづくりを目指し「子育て支援のまち宣言」を行い、保護者に寄り添い地域で助け合いながら子育てできる環境整備に取り組んでいます。  今回、ICTを活用した新たな子育て支援策として、母子健康手帳の記録から地域の情報までをスマートフォンやタブレット端末にて簡単にサポートでき、130以上の自治体で導入されている当社の『母子モ』が採用されました。  今後も『母子モ』は、自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2020年までに1,000自治体への導入を目指します。 ◆地域社会全体で「子育て・子育ち」を応援する環境づくりを進める佐賀県みやき町で『母子モ』の提供を開始!  みやき町は、「すべての子どもたちが健やかに成長できる地域社会づくり」を基本理念に、助産師や看護師、ストレスケア・カウンセラーが、妊娠中や産後ケアの支援を行う“みやき町産前・産後サポートステーション”の開設、子育ての手助けをしてほしい人(依頼会員)と、手伝いをしたい人(提供会員)が、一時的な子育てを助け合う“ファミリー・サポート・センター事業”を実施するなど、安心して子どもを産み育てることのできる環境づくりを推進しています。  また、子どもの出生を祝福し、保護者の子育てを支援することを目的とした出生祝金の支給や、小・中学校に在学する子どもを養育している保護者に対して、学校給食費無料化の実施、子どもの医療費を18歳に到達する年度末(高校生の期間)まで助成する医療費助成制度など、子育てにかかわる負担を軽減し、「子育て・子育ち」を応援するサポートが充実しています。  今回、町の取り組みを子育て世代にもっと便利に活用してもらうために、ICTを利用した新たな支援策として、当社の『母子モ』が採用されました。 ◆地域密着型の母子手帳アプリで妊娠・出産・育児をしっかりサポート!  みやき町に採用された『みやっきー』は、スマートフォン・タブレット端末・PCに対応したサービスで、妊産婦と子どもの健康データの記録・管理や予防接種のスケジュール管理、出産・育児に関するアドバイスの提供など、育児や仕事に忙しい母親や父親を助けてくれる便利な機能が充実しています。  育児日記として使用できる「できたよ記念日」は、厚生労働省の母子健康手帳様式例などを元に作成し、母子健康手帳の「保護者の記録」を含む発達段階や子育てにかかわる記念日を写真やメッセージと共に記録できるだけでなく、子どもの成長・発達の目安としての役割も備えています。  また、離れた地域に住む祖父母など家族との共有機能や、町が配信する地域の情報をお知らせするなど、新たなコミュニケーションツールとしても活用が期待でき、核家族化が進む若い世代にも安心して出産・子育てできる環境づくりの一助となることを願っています。 <佐賀県みやき町...
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